草笛 光子(くさぶえ みつこ)

(Mitsuko Kusabue)

プロフィール 出演ドラマ


「草笛光子」(Mitsuko Kusabue)のプロフィール(本名、生年月日、血液型、身長、体重、スリーサイズ、靴のサイズ、出身地、出身校、所属事務所、趣味、特技、写真集、DVD、出演ドラマ、ほか)。草笛光子が出演した最近の主なドラマ:SAKURA、まれ、真田丸、ほか

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草笛光子出演「殿、利息でござる!」予告

草笛光子 出演
武士の家計簿
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草笛光子 出演
殿、利息でござる!
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【草笛光子のプロフィール】

氏名 草笛 光子(くさぶえ みつこ)
本名 栗田 光子(くりた みつこ)
生年月日 1933年 10月 22日
血液型 B型
身長 158cm
体重
スリーサイズ
靴のサイズ
出身地 神奈川県横浜市神奈川区
出身校 神奈川県立横浜平沼高等学校卒業
所属事務所 草e舎オスカープロモーション提携)
趣味・特技 観劇
写真集・DVD 草笛光子 DVD
最近のドラマ SAKURAまれ真田丸、ほか。
備考 1949年 松竹舞踊音楽学校入学。1950年 松竹歌劇入団。1953年 松竹大船入社。1956年 東宝入社。1953年、映画「純潔革命」でデビュー。1999年、紫綬褒章受章。2005年、旭日小綬章受章。

草笛光子出演「デンデラ」予告

草笛光子 出演
デンデラ
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【草笛光子の主なドラマ・映画】

 0.5ミリ  >>

出演:安藤サクラ柄本明、坂田利夫、津川雅彦草笛光子、織本順吉、井上竜夫、東出昌大、ベンガル、角替和枝、浅田美代子、ほか
介護ヘルパーの山岸サワ(安藤サクラ)は、ある日派遣先で寝たきり老人の娘から唐突に「冥途の土産におじいちゃんと寝てほしい。」と依頼される。サワは添い寝するだけとの条件で引き受けるが、その日のうちに大事件に巻き込まれ、職場も住居も失ってしまう。住み慣れた街を離れたサワは、見知らぬ土地土地で見つけたワケありの老人につけこみ、彼らの生活に入り込むおしかけヘルパーを始める。
草笛光子:真壁静江役 真壁義男(津川雅彦)の妻。

 真田丸  >>

出演:堺雅人大泉洋草刈正雄高畑淳子草笛光子木村佳乃黒木華吉田羊松岡茉優長澤まさみ、藤本隆宏、藤井隆、寺島進榎木孝明西村雅彦内野聖陽星野源斉藤由貴近藤正臣、藤岡弘、高嶋政伸遠藤憲一吉田鋼太郎段田安則小日向文世鈴木京香竹内結子山本耕史新井浩文片岡愛之助哀川翔、ほか
戦国時代最後の名将・真田幸村(堺雅人)。その本名を、真田源次郎信繁という。好奇心にあふれ、冒険を好み、戦国の世を駆け抜けた真田信繁は、いつしか、覇者・徳川家康(内野聖陽)をも恐れさせる伝説の武将となった。天才の父、秀才の兄の背を追いかけながら、故郷に住む家族と共に乱世を生き延びていくために、迷い、悩み、苦しみながら成長していく、家族愛にあふれた次男坊・信繁の物語。大坂の陣において真田信繁が、戦国時代最後にして最強の砦(とりで)「真田丸」を作りあげるまでの人生は、戦国時代の荒波に揉まれ続けた小さな家族船「真田丸」での長い長い航海の道程でもあった。
草笛光子:とり役 信繁(堺雅人)の祖母。昌幸(草刈正雄)の母。戦国のゴッドマザー。

 結婚できない男  >>

出演:阿部寛、夏川結衣、国仲涼子塚本高史尾美としのり三浦理恵子草笛光子高島礼子、ほか
主人公・桑野信介(阿部寛)は腕のいい建築家、その能力は評価され、仕事も多く人並み以上の収入もあるが、性格的には偏屈で独善的、そして皮肉屋。女性を引き寄せる魅力もありながら、実際に付き合ってみると女性は彼のキャラに辟易し、すぐに彼の元を去ってしまう。そんなことが何度も続くうちに信介は恋愛も結婚も必要ないと思うようになり、持ち前の論理性で恋愛や結婚の無意味さについて理論武装しことあるごとにその主張を繰り返すために、ますます寄り付く女性は少なくなってしまった。そんなある日、信介は一人の女性、早坂夏美(夏川結衣)と出会う。
草笛光子:桑野育代役 桑野信介の母親。

 オリエント急行殺人事件  >>

出演:野村萬斎、松嶋菜々子二宮和也玉木宏沢村一樹吉瀬美智子石丸幹二池松壮亮黒木華、八木亜希子、青木さやか、藤本隆宏、富司純子高橋克実笹野高史、小林隆、佐藤浩市、草笛光子西田敏行、ほか
昭和8年2月。下関港に一人の小柄な男がいた。勝呂武尊(野村萬斎)。日本全国を震撼させた「いろは殺人事件」を解決し、一躍有名人となった名探偵である。小倉の軍事施設で起きた殺人事件を解決した勝呂は、これから下関駅に向かい、特別急行東洋に乗ろうとしていた。特急東洋は、下関と東京を結ぶ日本初の寝台付き列車。皇室関係者や政府の高官も利用する最新鋭の超豪華列車。ところが2月だというのに、特急東洋の寝台は満席。たまたま下関で再会した鉄道省の役人・莫(高橋克実)の計らいにより、勝呂は無理やり一等寝室を確保してもらう。
草笛光子:轟侯爵夫人役 老貴婦人。

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 どんど晴れ  >>

出演:比嘉愛未大杉漣、森昌子、内田朝陽、雛形あきこ、あき竹城、鈴木正幸、吹越満、長門裕之、宮本信子、神木隆之介、東幹久、草笛光子、ほか
わたし、女将になります!ヒロイン浅倉夏美(比嘉愛未)は、パティシエを目指す横浜育ちの23歳の女の子。都会育ちの夏美が婚約者の実家である岩手の老舗旅館に飛び込み、女将目指して修業に励みながら成長していく、涙と笑いの女将奮闘記!強力なライバルの登場、加賀美柾樹(内田朝陽)との結婚の行方は・・・。そして加賀美屋を次々と襲う危機を、夏美は乗り越えられるのだろうか?
草笛光子:加賀美カツノ役 老舗旅館「加賀美屋」の七代目大女将。

 幸福の黄色いハンカチ  >>

出演:阿部寛堀北真希濱田岳、夏川結衣、荻野目慶子、遠藤憲一、水上剣星、でんでん、中村玉緒、武田鉄矢、倍賞千恵子、草笛光子、ほか
北海道。網走刑務所。今、1人の男が出所しようとしていた。門で看守に深々と礼をして外に向けて歩き出す男・・・島勇作(阿部寛)。迎えに来ている者は誰もいない。あてがあるのかないのか、1人歩いて行く。彼の表情には、出所して自由になったという晴れ晴れとしたものはなく、何か、迷いと恐れのようなものがある。翌日。同じく北海道の日本海沿いの道路を、1台のバスが北上している。そのバスには、1人の若者・花田欽也(濱田岳)が乗っていた。欽也は稚内のホテルにアルバイトの面接を受けに行く予定だったが、その途中、港でじっと海を見ている島勇作と出会う。さらに、昼食を食べに入った店で、店の娘・小川朱美(堀北真希)と知り合い、三人は行動を共にすることに。
草笛光子:照代役

 SAKURA〜事件を聞く女〜  >>

出演:仲間由紀恵佐藤隆太、駿河太郎、草笛光子高島礼子木野花、ほか
駒込中央署・生活安全課防犯係の相談窓口に勤務する水沢桜(仲間由紀恵)は遅刻の常習犯。それというのも、朝は、東京下町・駒込の小さなFM局「駒込モーニングカフェ」で「DJこころ」と名乗り、覆面パーソナリティを務める別の顔があった。朝の番組終了と同時に、署に駆け込む桜だが、いつも微妙に間に合わず、お局の矢吹薫(木野花)に怒られてばかり。しかし、そんな彼女だが実は、署長の五十嵐恭子(高島礼子)から命を受けた市民の声に耳を傾ける「聞く捜査」をする特命捜査員だ。さらに夜は、元婦警の祖母・ウメ(草笛光子)が営む居酒屋で、馴染み客の会話から街の情報を得ている。
草笛光子:水沢ウメ役 桜の祖母で「梅駒亭」の店主。元警察官。

 セカンドバージン  >>

出演:鈴木京香長谷川博己深田恭子綾野剛YOU段田安則朝加真由美草笛光子、ほか
欲しいのは、死のような快楽・・・。もう恋をすることはないと思っていた・・・。仕事一筋に生きてきた40代の女が、17歳年下の妻のいる男と恋に落ちる。中村るい(鈴木京香)は、出版業界では名の知れた辣腕プロデューサー。とあるワイン会で、るいは17歳年下の金融庁のキャリア・鈴木行(長谷川博己)と出会う。日本の金融市場を改革したいと熱く語る行に興味をもったるいは、彼の著書の出版に向け動き出す。一方、資産家の娘である妻・万理江(深田恭子)との退屈な生活に疑問を抱いていた行は、るいのことが頭から離れず・・・。
草笛光子:眞垣秀月役 文壇の重鎮である女流作家。



 推定有罪  >>

出演:仲村トオル、霧島れいか、伊藤綺夏、中村俊介、松尾スズキ、國村隼吉田羊本仮屋ユイカ黒木瞳、川村亮介、草笛光子、中林大樹、ミムラ光石研陣内孝則、袴田吉彦、柴俊夫、寺島進、ほか
その男は、殺人犯ではなかった。戦場を取材していたジャーナリスト・加山清治(仲村トオル)の元に衝撃的な一報が入る。12年前に起こった幼女殺人事件の犯人として服役していた篠塚良雄(國村隼)が、実は無実だったのだ。当時、この事件の取材をしていた加山は、確信を持って篠塚が犯人だという記事を書き続けていたが、12年を経てそれが誤っていたと立証されてしまった。篠塚の弁護人・石原瑤子(黒木瞳)は会見を開き、警察のずさんな捜査を非難、失われた12年の苦しみを訴える。しかし、篠塚の娘・美保(本仮屋ユイカ)は、今になって出所した父親に対し、複雑な思いを抱く。
草笛光子:太田佳苗役 篠塚良雄を支援する会代表。

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出演:水谷豊安田成美橋本愛、濱田龍臣、草笛光子、岡部珠奈、沢木ルカ、飯島直子草村礼子、佐々木すみ江、織本順吉、小林綾子、長嶋一茂、ベンガル、菅原大吉、段田安則、宇津井健、石橋蓮司、梅沢富美男、三浦浩一、山中崇史、高島礼子、スザンヌ、ほか
父・晃一(水谷豊)の転勤で、東京から岩手の田舎町へと引っ越してきた高橋一家。晃一がよかれと思って選んだ新しい住まいは、なんと築200年を数える古民家だった。東京での暮らしに馴れていた妻の史子(安田成美)は、突然の田舎暮らしに不安と不満でいっぱい。中学2年の長女・梓美(橋本愛)にも古民家はただのボロ家にしか見えず、転校先の学校生活を考えると心が落ち着かない。また、同居する晃一の母親・澄代(草笛光子)は田舎住まいには支障を語らないものの、最近、認知症の症状が始まりつつある様子・・・。
草笛光子:高橋澄代役

草笛光子 DVD  >>




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