富司 純子(ふじ すみこ)

(Sumiko Fuji)

プロフィール 出演ドラマ・映画


女優・富司純子(Sumiko Fuji)のプロフィール(本名、生年月日、血液型、身長、体重、スリーサイズ、靴のサイズ、出身地、出身校、所属事務所、趣味、特技、写真集、DVD、出演ドラマ、ほか)。富司純子が出演した最近の主なドラマ:偽装の夫婦、ナオミとカナコ、ほか

テレビドラマ出演者プロフィール TOP>>は行で始まる俳優
>>富司純子



富司純子 主演「 待合室 Notebook of Life」予告

富司純子 主演
待合室
Notebook of Life
>>




サイト内検索
 

俳優リンク
あ行 か行 さ行 た行 な行
は行 ま行 や行 ら行 わ行



【富司純子のプロフィール】

氏名 富司 純子(ふじ すみこ)旧芸名:藤 純子、寺島 純子
本名 寺島 純子(てらしま じゅんこ)旧姓:俊藤
生年月日 1945年12月1日
血液型 O型
身長
体重
スリーサイズ
靴のサイズ
出身地 和歌山県御坊市→大阪府大阪市東成区
出身校 大阪市立本庄中学校、京都女子高等学校
所属事務所
趣味・特技
DVD 富司純子 DVD(楽天) 富司純子 DVD(アマゾン)
最近のドラマ 偽装の夫婦ナオミとカナコ、ほか
最近の映画 この空の花 長岡花火物語、舞妓はレディ、トワイライト ささらさや、エイプリルフールズ、恋妻家宮本、散り椿、ほか
備考 2007年、紫綬褒章受章。2016年、旭日小綬章を受章。父は俊藤浩滋、夫は七代目尾上菊五郎、長女は寺島しのぶ、長男は五代目尾上菊之助。



藤純子(富司純子) 主演「女渡世人」予告

藤純子 主演
女渡世人
>>



【富司純子の主なドラマ・映画】

 エイプリルフールズ  >>

出演:戸田恵梨香松坂桃李ユースケ・サンタマリア小澤征悦菜々緒寺島進山口紗弥加滝藤賢一高嶋政伸岡田将生生瀬勝久小池栄子窪田正孝木南晴夏古田新太富司純子里見浩太朗、ほか
2015年4月1日エイプリルフール。1年に1度だけ嘘をついていい日。この日、街は朝から様々な嘘で満ち溢れていた。舞台は、東京らしき大都会。なにげなくついた嘘がウソを呼び、あちらこちらで大騒動!果たして、嘘の中に隠されていた真実とは・・・!?エイプリルフールの1日の終わり、全ての嘘がからみ合い、誰も想像さえしなかった、最高の奇跡を起こす。
富司純子:櫻小路文子役 ロイヤル婦人。櫻小路佑麻呂(里見浩太朗)の妻。

 ナオミとカナコ  >>

出演:広末涼子内田有紀吉田羊高畑淳子佐藤隆太宮川一朗太、山路和弘、犬飼貴丈、近藤公園、谷川昭一朗、富司純子、藤吉久美子、ト字たかお、田島令子、前川泰之、モロ師岡、ほか
小田直美(広末涼子)は美術館のキュレーター志望だが、現在は百貨店の外商部勤めで顧客対応に追われる日々。ある日、大学時代の親友・服部加奈子(内田有紀)のマンションを訪ねた直美は、加奈子の顔にアザを見つける。夫に殴られた事を告白する加奈子。エリート銀行員の夫・達郎(佐藤隆太)は仕事のストレスで加奈子に日常的に暴力をふるうという。いたたまれぬ姿に直美は離婚をすすめるが、加奈子は「復讐が怖い。夫に殺される」と首を横に振る。激しい憤りの中、直美にはなす術がなかった。
富司純子:斎藤順子役 葵百貨店外商部の顧客。認知症を患っている。

 ちかえもん  >>

出演:青木崇高優香小池徹平早見あかり、山崎銀之丞、徳井優、佐川満男、北村有起哉高岡早紀岸部一徳富司純子、松尾スズキ、ほか
時は元禄16年(1703年)。現代にも通じる格差広がる世の中で、戯作者・近松門左衛門(松尾スズキ)は、定番の「歴史モノ」しか書けず、妻に逃げられ、母にあきれられ、スランプに陥り、堂島新地の「天満屋」に入り浸り、年増遊女のお袖(優香)相手にちびちび酒を飲んでいた。そんな近松の前に、ある日謎の渡世人・万吉(青木崇高)が現れる。近松と万吉の二人は、お初(早見あかり)や徳兵衛(小池徹平)など、人形浄瑠璃「曾根崎心中」に登場するひと癖もふた癖もある人々と出会い、さまざまな騒動に巻き込まれていく・・・。果たして近松は傑作を書きあげることができるのか?
富司純子:杉森喜里役 近松門左衛門の母。

 偽装の夫婦  >>

出演:天海祐希沢村一樹内田有紀、井上琳水、工藤阿須加坂井真紀佐藤二朗キムラ緑子富司純子、柴本幸、田中要次、上地春奈、柳谷ユカ、ほか
くだらない世間に背を向けて、本だけをこよなく愛する図書館司書・嘉門ヒロ(天海祐希)。天涯孤独の彼女はいつも穏やかな笑みを浮かべながら、心の中で周囲の人々に悪態をつく毎日。そんな中、ヒロは、かつての恋人・陽村超治(沢村一樹)と再会する。超治は、ある幼稚園の園長代理を務めていた。25年前、超治はヒロの前から突然姿を消し、二人の関係は終わった。ヒロは、超治がなぜ自分を捨てたのか、長年気にかかっていた。ヒロがその理由を尋ねると、超治は思いもよらないことを告白。さらに超治は、ヒロに結婚してほしいと言い出し・・・。
富司純子:陽村華苗役 超治の母。富山県で美容室を営み、夫を亡くしてから、女手一つで超治を育てた。余命3カ月と宣告を受け、心残りである超治の結婚を心配していたが・・・。


 オリエント急行殺人事件  >>

出演:野村萬斎、松嶋菜々子二宮和也玉木宏沢村一樹吉瀬美智子石丸幹二池松壮亮黒木華、藤本隆宏、富司純子高橋克実笹野高史小林隆草笛光子西田敏行佐藤浩市、ほか
昭和8年2月。下関港に一人の小柄な男がいた。勝呂武尊(すぐろたける)(野村萬斎)。日本全国を震撼させた「いろは殺人事件」を解決し、一躍有名人となった名探偵である。小倉の軍事施設で起きた殺人事件を解決した勝呂は、これから下関駅に向かい、特別急行東洋に乗ろうとしていた。特急東洋は、下関と東京を結ぶ日本初の寝台付き列車。皇室関係者や政府の高官も利用する最新鋭の超豪華列車。ところが2月だというのに、特急東洋の寝台は満席。たまたま下関で再会した鉄道省の役人・莫(ばく)(高橋克実)の計らいにより、勝呂は無理やり一等寝室を確保してもらう。
富司純子:羽鳥夫人役 おしゃべりなマダム。

 CHANGE  >>

出演:木村拓哉、深津絵里、寺尾聰、加藤ローサ、堀内敬子大倉孝二、中村敦夫、富司純子石黒賢伊東四朗西村雅彦平泉成鈴木浩介泉谷しげる森本レオ風間杜夫阿部寛、高橋英樹、ほか
朝倉啓太(木村拓哉)は、ごくごく普通の小学校教師。衆議院議員の父・誠(小寺大介)とは不仲だった彼のもとに、与党総務会長・神林正一(寺尾聡)と秘書の美山理香(深津絵里)が現れ、事故死した父・誠と後継者だった兄・昌也(二宮聡)の変わりに、補欠選挙への出馬を要請される。その出馬が、彼の政界への扉を大きく開くことになるのだが・・・。
富司純子:朝倉貴江役 啓太の母。

 柳生十兵衛 七番勝負 最後の闘い  >>

出演:村上弘明、牧瀬里穂、苅谷俊介、高野八誠、森岡豊、大沢樹生、五宝孝一、細見大輔、和泉元彌、照英、夏八木勲、西村雅彦富司純子、西郷輝彦、ほか
島原の乱より十二年。妻を娶り静かに暮らしていた柳生十兵衛(村上弘明)は、若き日に別れ、死んだと聞かされていた母が生きていると知る。それも幕府転覆を謀る由比正雪(和泉元彌)たちの黒幕となっている御三家紀州徳川頼宣(西村雅彦)の元で・・・。紀州へ向かう十兵衛に正雪が放った刺客が襲いかかる。政事のため、命を落としてゆく剣士を前に、人を斬ることを悩み続けた十兵衛が下した決断とは・・・。柳生の定めと自らの生き方を見つめる旅が始まる。
富司純子:りん役



 舞妓はレディ  >>

出演:上白石萌音、長谷川博己富司純子田畑智子、草刈民代、渡辺えり、竹中直人高嶋政宏濱田岳岸部一徳小日向文世妻夫木聡、松井珠理奈、大原櫻子、徳井優田口浩正津川雅彦、ほか
京都の歴史の古い花街・下八軒。かつては大変なにぎわいを見せたこの花街も、いまは舞妓がひとりしかいないのが、悩みのタネ。そこへ津軽弁と鹿児島弁をまぜこぜにして話す少女・西郷春子(上白石萌音)が「舞妓さんさなりてんだじゃぁ!」とやってきた。けれどもどこの誰かもわからない少女を老舗のお茶屋・万寿楽の女将・小島千春(富司純子)が引き受けるはずもない。それでも居合わせた大学教授・京野法嗣(長谷川博己)のはからいで、なんとか春子は万寿楽の仕込み(見習い)に。しかし、春子を待ち受けていたのは、厳しい舞踊や鼓や三味線の稽古、花街のしきたり。そして何より春子を苦しめたのは美しい京都の言葉を学ぶこと・・・。
富司純子:小島千春役 お茶屋・万寿楽の女将。

 この空の花 長岡花火物語

出演:松雪泰子高嶋政宏、猪股南、原田夏希、森田直幸、筧利夫、池内万作、笹野高史草刈正雄片岡鶴太郎柄本明根岸季衣、星野知子、ベンガル、蓮佛美沙子尾美としのり富司純子、ほか
新潟県長岡市を訪れた、女性新聞記者・遠藤玲子(松雪泰子)はさまざまな人と出会い不思議な体験をする。2004年の新潟県中越地震を乗り越え復興した長岡市は、2011年の東日本大震災のときはいち早く被災地を援助した。その地を取材するため、また、元恋人から届いた手紙に引き寄せられ、玲子は長岡市を訪れた。「まだ戦争には間に合う」という舞台を書いた女子学生・元木花(猪股南)を中心に、長岡空襲からはじまる長岡市の記憶が鮮やかに蘇る。
富司純子:元木リリ子役

 トワイライト ささらさや  >>

出演:新垣結衣大泉洋中村蒼、福島リラ、つるの剛士、寺田心、波乃久里子、藤田弓子、小松政夫、石橋凌、富司純子、ほか
自分の葬儀で涙にくれる妻のサヤ(新垣結衣)を、見守ることしかできないユウタロウ(大泉洋)。売れない落語家だったこの男は、結婚して生まれた子にユウスケ(森蓮太郎・加藤楷翔)と名付け、さあこれからという時にトラックに轢かれて死んでしまったのだ。だが、早くに両親を亡くし、頼る親戚もないサヤが心配で、気が付けば成仏できずにいた。その時、彼女には亡くなったと伝えていた父が、自分の後継ぎに孫を引き取ると言ってきて、サヤはただ唖然とするばかり。
富司純子:お夏役

富司純子 DVD(楽天) 富司純子 DVD(アマゾン)




テレビドラマ出演者プロフィール TOP