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片岡 鶴太郎(かたおか つるたろう)

(Tsurutaro Kataoka)

プロフィール 出演ドラマ&動画


「片岡鶴太郎」(Tsurutaro Kataoka)のプロフィール(本名、生年月日、血液型、身長、体重、スリーサイズ、靴のサイズ、出身地、出身校、所属事務所、趣味、特技、写真集、DVD、最近のドラマ、ほか)、出演ドラマ、映画、DVD、動画、についての情報をお届けしています。最近のドラマ:(軍師官兵衛、小寺政職役)(とと姉ちゃん、隈井栄太郎役)ほか




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【片岡鶴太郎のプロフィール】
氏名 片岡 鶴太郎(かたおか つるたろう)
本名 荻野 繁雄 (おぎの しげお)
生年月日 1954年 12月 21日
血液型 O型
身長 161cm
体重 51kg
スリーサイズ
靴のサイズ
出身地 東京都荒川区西日暮里
出身校 荒川区立真土小学校、荒川区立第十中学校、東京都立竹台高等学校卒業
所属事務所 太田プロダクション
趣味・特技 陶芸、生け花、ボクシング・絵画
写真集・DVD 片岡鶴太郎 DVD
最近のドラマ 軍師官兵衛とと姉ちゃん、ほか。
備考 1973年、声帯模写の片岡鶴八に弟子入り。 声帯模写で東宝名人会や浅草松竹演芸場などの舞台に出演。『オレたちひょうきん族』で披露した近藤真彦のものまねにより一躍脚光を浴びる。 片岡鶴太郎オフィシャルサイト


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【片岡鶴太郎の主な出演作品】
イニシエーション・ラブ
出演:松田翔太前田敦子木村文乃、森田甘路、三浦貴大前野朋哉、森岡龍、矢野聖人、藤原季節、吉谷彩子、松浦雅、八重樫琴美、大西礼芳、佐藤玲、山西惇、木梨憲武、手塚理美、片岡鶴太郎、ほか
物語は80年代後半の静岡と東京を舞台に綴られる青春ラブストーリー。合コンで出会った2人、就職活動中の奥手な大学生・鈴木と、歯科助手・マユのぎこちない恋愛模様を描いた‘静岡編’。就職して上京した鈴木が静岡に残ったマユと遠距離恋愛を始め、その関係が徐々に崩壊してしまう‘東京編’。若い男女の甘く切ない出会いと別れという、いつの時代の誰しもが一度は経験する恋物語を描いた本作。だが、映画はラスト5分でそれまでの全てが覆る驚愕の展開を迎え、ラブストーリーが一転ミステリーへと変貌します!
4号警備
出演:窪田正孝北村一輝、阿部純子、木村多江片岡鶴太郎濱田マリ、高木渉、麿赤兒、神戸浩、久保田紗友、佐戸井けん太、賀来賢人、水橋研二、小沢一敬、中山秀征、高橋光臣、壇蜜、柏原収史、塚本晋也、伊藤蘭、ほか
警備会社「ガードキーパーズ」の警備員・朝比奈は、ある日「4号警備」の任務を命じられる。警備の中でも最も危険で、スキルを求められる仕事だ。朝比奈は身体能力に優れているが、普段は明るく、いたって軽いノリの若者。もとは警察官だったが、ある“挫折”のために退官し、警備の世界に入った。彼の相棒に指名されたのは、石丸という冴えない中年男性。かつては会社社長だったが、警備員になってからは、その慎重すぎる性格ゆえ「臆病者」のレッテルを貼られた男だ。「なぜ自分がこんなヤツとコンビを?」ふたりは互いに文句を言うが、上司の池山には何やらねらいがあるらしく、意味ありげに笑うばかり。
嫌な女
出演:黒木瞳鈴木保奈美、勝村政信、塚本高史秋元才加、松原智恵子、古谷一行、山中崇、浅茅陽子、根岸季衣、梶原善、岡田義徳片岡鶴太郎朝加真由美でんでん石野眞子平泉成、ほか
弁護士と詐欺師がタッグを組む!? 生真面目で人助けに生きる弁護士。 とびきりのジコチューで人の好意を金に換えて生きる詐欺師。 これまで見たことのない新たな相棒物語がいま誕生する!女弁護士・石田徹子が憎めない女詐欺師・小谷夏子に翻弄され、彼女に振りかかった問題を次々に解決する。
Answer〜警視庁検証捜査官
出演:観月ありさ片岡鶴太郎、五十嵐隼士、松重豊田辺誠一、橘慶太、眞島秀和、建蔵、大賀太郎、風見しんご、田山涼成遠藤憲一西田尚美野間口徹、金井美樹、高岡早紀江波杏子吉田羊石黒英雄広瀬アリス堀内敬子黒川智花、安めぐみ、白石美帆、井上和香、内藤剛志、ほか
“容疑者逮捕"から始まる新感覚ミステリー。科学捜査が進歩した現在、過去に逮捕した犯人が最新のDNA鑑定により無実が証明されるといった事例が相次ぎ、警察の捜査、取り調べ手法に疑問のまなざしが向けられることが増えている。そこで設けられたのが、警視庁捜査一課「検証捜査係」である。限られた時間の中で事件を再検証し、現場の捜査官の暴走による冤罪を未然に防ぐという重要な任務を与えられている。ところが、実際は送致書(捜査報告書)の誤字脱字を直して『検証済』のハンコを押すだけのお役所仕事。
とと姉ちゃん
出演:高畑充希西島秀俊木村多江、相楽樹、杉咲花向井理田山涼成、ラサール石井、大地真央、片岡鶴太郎、大野拓朗、秋野暢子、ピエール瀧、平岩紙川栄李奈浜野謙太、阿部純子、片桐はいり田口浩正真野恵里菜及川光博唐沢寿明奥貫薫伊藤淳史佐藤仁美坂口健太郎志田未来ふせえり高橋ひとみ吉本実憂古田新太野間口徹石丸幹二、ほか
昭和5年。戦前の静岡県遠州。繊維のまちで育った主人公・小橋常子。3人姉妹の長女・常子は、子ども思いの父と優しい母を茶目っけたっぷりに「とと」、「かか」と呼びながら、2人の妹の面倒をみるしっかりものの娘。経済的にも不自由なく幸福な生活を送っていた常子たちだったが、父・竹蔵が結核にかかったことで生活は一変する。死の間際、竹蔵は常子を呼び寄せ「ととのいないあとは、自分の代わりに家族を守ってほしい」と遺言を残す。常子はその言葉を胸に、2人の幼い妹と、母を守って生きていこうと、胸に誓うーー。「とと姉ちゃん」となった常子は、「当たり前の生活を大切にすること」という生前の父の教えを胸に、恋も休みもそっちのけで家族のために奮闘する。
軍師官兵衛
出演:岡田准一中谷美紀松坂桃李柴田恭兵戸田菜穂高畑充希吉本実憂永井大濱田岳速水もこみち高橋一生塚本高史中川翔子竹中直人黒木瞳二階堂ふみ中尾明慶谷原章介田中圭石野真子石黒英雄生田斗真寺尾聰片岡鶴太郎高岡早紀南沢奈央酒井若菜入江甚儀江口洋介内田有紀石橋杏奈田中哲司桐谷美玲吹越満宇梶剛士陣内孝則笛木優子眞島秀和市川由衣伊武雅刀、ほか
黒田官兵衛は、戦国乱世にあって一風変わった男だった。生涯五十幾度の合戦で一度も負けを知らなかった戦の天才だが、刀や槍や鉄砲ではなく、智力で敵を下す、それが官兵衛の真骨頂。信長、秀吉、家康の三英傑に重用されながら、あり余る才能がために警戒され、秀吉には自分の次の天下人とまで恐れられた男、それでも乱世を見事に生き抜き、九州福岡藩52万石の礎を築いた男、その生き様ゆえに“生き残りの達人”と讃えられた男、それが黒田官兵衛である。
毒島ゆり子のせきらら日記
出演:前田敦子新井浩文、渡辺大知、中村静香、八木将康、前田公輝、諸見里大介、今藤洋子、友川カズキ、山崎銀之丞、高木渉、橋爪淳、近藤芳正、片岡鶴太郎、バカリズム、清原果耶、もも、ほか
あけぼの新聞文化芸能部に勤める毒島ゆり子は、ある朝彼氏から別れを告げられていた。突然の話に落ち込むゆり子・・・と思いきやすぐに別の彼氏である幅美登里に連絡をとっていた。そう、ゆり子は常に複数の男と関係を持つことを厭わない超恋愛体質女だったのだ。そんなゆり子は念願だった政治部への異動を告げられる。しかも与党・誠心党の幹事長・黒田田助の番記者という、異例の大抜擢だった。ゆり子は政治部への異動、そして他の彼氏に振られたことを美登里に報告する。美登里はゆり子の二股を容認しているのだ。しかもゆり子が二股をやめられない理由も理解しているようだが・・・。
はなちゃんのみそ汁
出演:大倉忠義尾野真千子芦田愛菜片岡鶴太郎、真野響子、北見敏之、大谷直子、大杉漣田中裕子、津嘉山正種、清水ミチコ、高橋洋、笠原秀幸、田中隆三、ほか
新聞記者の安武信吾は、音楽大学に通う松永千恵と出会い、交際をスタート。笑うこと、歌うこと、食べることが大好きで陽気な千恵によって、真面目だけが取り柄だった信吾の毎日も明るく楽しいものとなっていく。それから1年半が経ち、千恵は音楽教師として働くようになる。そんなある日、信吾は千恵から、病院で乳がんの告知を受けたことを打ち明けられる。信吾は考えた末に千恵と生涯をともにすると決意し、彼女にプロポーズ。
トキオ 父への伝言
出演:国分太一、櫻井翔富田靖子、正名僕蔵、伊武雅刀佐藤二朗、菊池均也、春田純一、風吹ジュン、大河内奈々子、保田圭、山村紅葉、小市慢太郎、曽我廼家文童、片岡鶴太郎高橋ひとみ、井上和香、東根作寿英、不破万作、ほか
宮本拓実はろくに働きもしない無頼の若者で、その日暮らしの生活を送っていた。ある日、拓実は花やしきで自らを「トキオ」と名乗る不思議な少年と出会う。身寄りのないトキオのことをなぜか他人のように思えない拓実は、自身の住むアパートにトキオを居候させることになる。 拓実には千鶴という恋人がいた。千鶴は実家の貧しさゆえに夢を諦めスナックで働いて生計を立てていたが、拓実は金に困るたび、そんな千鶴に金をたかっていた。それでも千鶴は拓実との将来を夢見て、トキオにも優しく接していた。 そんなある日、千鶴が突然姿を消してしまう。
この空の花 -長岡花火物語
出演:松雪泰子高嶋政宏、猪股南、原田夏希、森田直幸、筧利夫、池内万作、笹野高史草刈正雄片岡鶴太郎柄本明根岸季衣、星野知子、ベンガル、村田雄浩、蓮佛美沙子尾美としのり、藤村志保、富司純子、ほか
新潟県長岡市を訪れた、女性新聞記者・遠藤玲子はさまざまな人と出会い不思議な体験をする。2004年の新潟県中越地震を乗り越え復興した長岡市は、2011年の東日本大震災のときはいち早く被災地を援助した。その地を取材するため、また、元恋人から届いた手紙に引き寄せられ、玲子は長岡市を訪れた。『まだ戦争には間に合う』という舞台を書いた女子学生・元木花を中心に、長岡空襲からはじまる長岡市の記憶が鮮やかに蘇る。
片岡鶴太郎 DVD


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